リハビリテーション研究実績

リハビリテーション研究実績

2022年 研究発表

  1. 伊藤俊幸,福井雄樹,高橋秀寿,小柳俊哉,木川浩志:両片麻痺を呈した症例に対する上肢リハビリ訓練装置 CoCoroeAR2 の有用性の検討. 第59回日本リハビリテーション医学会学術集会,横浜,2022.6.23-25
  2. 武田有希,宮崎泰広,高橋秀寿,小柳俊哉,木川浩志:多発性脳神経障害により嚥下障害を呈した1例. 第59回日本リハビリテーション医学会学術集会,横浜,2022.6.23-25

2021年 研究発表

  1. 伊藤俊幸,福井雄樹,高橋秀寿,小柳俊哉,木川浩志:脳卒中患者に対する上肢リハビリ訓練装置 CoCoroeAR2 の有用性の検討. 第75回日本リハビリテーション医学会関東地方学術集会,WEB開催,2021.9.26
  2. 福井雄樹,伊藤俊幸,武田有希,宮崎泰広,高橋秀寿,小柳俊哉,木川浩志:脳動静脈奇形(AVM)破裂後の高次脳機能障害に対しスマートフォンを用いた代償訓練を導入し復職に至った一例. 第75回日本リハビリテーション医学会関東地方学術集会,WEB開催,2021.9.26

2020年 研究発表

  1. 佐藤雅恭,本田哲三,佐藤佳祐,内藤美沙,笠原美穂,阿部瑤子,西尾大祐,原田俊一,木川浩志:慢性疼痛患者に対する身体訓練と認知行動療法の経過~理学療法士の関わりを中心に~.第57回日本リハビリテーション医学会学術集会,京都,2019.8.19-22
  2. 西尾大祐,岩田葉月,伊東美和,山川美代,木川浩志,本田哲三:飯能市ご近所型介護予防事業における女性高齢者の主観的健康観に関するアンケート調査.第57回日本リハビリテーション医学会学術集会,京都,2019.8.19-22

  3.  

2019年 研究発表

  1. 佐藤 綾,本田哲三,武田有希,北原綾香,金田裕佳,藤木千夏,高橋麻子,大野由紀江,笠原美穂,佐藤容子,伊藤俊幸,原田俊一,木川浩志:当院回復期リハビリテーション病棟における多職種連携摂食栄養プロジェクトについて-OTの立場より-.第19回埼玉県包括的リハビリテーション研究会,さいたま市,2019.2.9
  2. 高橋麻子,原田俊一,藤木千夏,大野由紀江,武田有希,北原綾香,佐藤 綾,笠原美穂,佐藤容子,本田哲三,木川浩志:回復期リハビリテーション病棟における低栄養患者への支援~多職種参加型「おやつ会」の導入~.第19回埼玉県包括的リハビリテーション研究会,さいたま市,2019.2.9

  3. 伊藤俊幸,本田哲三,佐藤佳祐,市川 充,高橋秀寿,原田俊一,木川浩志:「高次脳機能障害チーム」での関わりにより自宅退院が可能となった1症例~OTと病棟看護部の連携を中心に~.第56回日本リハビリテーション医学会学術集会,神戸,2019.6.12-16

  4.  坂本翔太,本田哲三,伊藤俊幸,西尾大祐,原田俊一,木川浩志,高橋秀寿,永井義之,鴻野勝正,田中千尋,伊藤大啓,齋藤睦美:院内オリエンテーション見当識訓練の試み-「ウェアラブル検知システム」の試用-.第56回日本リハビリテーション医学会学術集会,神戸,2019.6.12-16 

  5. 椙田暁美,畑 一成,西尾大祐,本田哲三,高橋秀寿,原田俊一,木川浩志:言語指示理解が困難な重度片麻痺失語症患者へのWelwalkの使用経験.第56回日本リハビリテーション医学会学術集会,神戸,2019.6.12-16

  6.  佐藤雅恭,泉田みどり,舩木美保,本田哲三,西尾大祐,北原拓真,原田俊一,木川浩志:飯能市通所型サービスC事業「短期集中筋トレ教室」参加者の運動機能・日常生活活動の変化.第56回日本リハビリテーション医学会学術集会,神戸,2019.6.12-16

  7.  西尾大祐,原田俊一,高橋秀寿,加川智弘,藤木千夏,福原直哉,伊藤俊幸,畑 一成,本田哲三,木川浩志:ミャンマーにおけるリハビリテーション医療の現状報告.第56回日本リハビリテーション医学会学術集会,神戸,2019.6.12-16

  8. 野口夏紀,本田哲三,平野恵健,柳澤光弘,志摩 明,北原拓真,西尾大祐,天野真利,浅見亜紀子,原田俊一,北沢俊二,木川浩志,高橋秀寿:「HSS型4点式ウォーキングポール」の試作~変形性膝関節症例への試用経験. 第8回日本ノルディック・ウォーク学会学術大会,富士吉田市,2019.7.13
  9. 畑 一成,西尾大祐,本田哲三,高橋秀寿,原田俊一,木川浩志:Welwalk 導入後のアンケート意識調査,第61回全日本病院学会 in 愛知,名古屋,2019.09.28-29
  10. 西尾大祐,佐藤雅恭,村上愛里,森真理子,本田哲三,高橋秀寿,木川浩志:脳卒中患者と当院医療従事者による宿泊旅行,第3回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会,神戸,2019.11.15-17

 

2018年 研究発表

  1. 本田哲三,西尾大祐,平野恵健,北原拓真,佐藤良太郎,高橋秀寿,原田俊一,木川浩志:当院リハビリテーションセンターにおけるノルディックポールウォーキング導入の現状.第55回埼玉県医学会総会.さいたま市,2018.2.25.
  2. 佐藤雅恭,本田哲三,西尾大祐,松本幸子,市川 充,原田俊一,木川浩志:当院における「退院患者旅行」の実践について~事前準備過程を中心に~.第55回日本リハビリテーション医学会学術集会,福岡,2018.6.28~7.1
  3. 西尾大祐,伊東美和,岩田葉月,木川浩志,本田哲三:飯能市ご近所型介護予防事業における地域高齢者の運動機能評価.第55回日本リハビリテーション医学会学術集会,福岡,2018.6.28~7.1
  4. 伊藤俊幸,本田哲三,佐藤佳祐,高橋秀寿,原田俊一,木川浩志:復職後に更なる課題が発見された前脳基底部健忘の一症例.第55回日本リハビリテーション医学会学術集会,福岡,2018.6.28~7.1
  5. 国吉ゆみ,伊藤俊幸,本田哲三,坂本翔太,中西貴江,高橋秀寿,原田俊一,木川浩志:上肢装置cocoroeAR²による自主訓練が有効だった脳卒中片麻痺患者の一症例.第55回日本リハビリテーション医学会学術集会,福岡,2018.6.28~7.1
  6. 伊藤俊幸,本田哲三,国吉ゆみ,阿部由香利,高橋秀寿,原田俊一,木川浩志:回復期片麻痺患者における上肢リハビリ装置cocoroeAR²の有用性の検討~第2報~.第2回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会,仙台,2018.11.2~4

  7. 野口夏紀,本田哲三,平野恵健,柳澤光宏,志摩 明,北原拓真,西尾大祐,天野真利,原田俊一,北沢俊二,木川浩志,高橋秀寿:変形性膝関節症患者に対する「4点式ウォーキングポール」の試用経験.第7回日本ノルディック・ウォーク学会学術大会,奈良,2018.11.10

  8. 林田尚大,本田哲三,北原拓真,中島將貴,西尾大祐,小路 裕,原田俊一,木川浩志,高橋秀寿:水頭症患者に対するノルディックポールを用いた理学療法.第7回日本ノルディック・ウォーク学会学術大会,奈良,2018.11.10

  9. 北原拓真,本田哲美,西尾大祐,原田俊一,木川浩志,高橋秀寿:ノルディック・ウォークステーションとしての当リハビリテーションセンターでの取り組み.第7回日本ノルディック・ウォーク学会学術大会,奈良,2018.11.10

  10. 坂本翔太,本田哲三,伊藤俊幸,西尾大祐,原田俊一,木川浩志,高橋秀寿,堀田章悟,永井義之,鴻野勝正,田中千尋,伊藤大啓,齋藤睦美:院内オリエンテーション見当識訓練の試み-「ウェアラブル検知システム」の試用-.ニューロリハビリテーション シンポジウム2018,東京,2018.11.17

  11. 慢性期脳卒中片麻痺患者に対する両手でのノルディック・ウォーキングの試み-体幹2点歩行動揺計による比較-:北原拓真,本田哲三,西尾大祐,原田俊一,木川浩志,高橋秀寿.ニューロリハビリテーション シンポジウム2018,東京,2018.11.17

  12. 内藤 藍,阿部真也,渡邉麻由,藤木千夏,近井 学,遠藤博史,井野秀一,高橋秀寿,本田哲三,原田俊一,木川浩志:嚥下機能の簡便な評価を目指した嚥下音計測に関する検討.ニューロリハビリテーション シンポジウム2018,東京,2018.11.17

2017年 研究発表

  1. 西尾大祐,伊東美和,平野恵健,木川浩志,本田哲三:地域高齢者における下肢筋力とバランス能力の関連.第54回日本リハビリテーション医学会学術集会.岡山,2017.6.8-10
  2. 藤木千夏,西尾大祐,平野恵健,大野由紀江,中島將貴,和田拓也,国吉ゆみ,野㞍文代,木川浩志,本田哲三:当院における看護師同行訪問調査・指導の実践.第54回日本リハビリテーション医学会学術集会.岡山,2017.6.8-10.
  3. 佐藤雅恭,西尾大祐,平野恵健,藤木千夏,本田哲三,木川真未,木川浩志:生活期脳卒中患者の宿泊旅行.第54回日本リハビリテーション医学会学術集会.岡山,2017.6.8-10.
  4. 平野恵健,西尾大祐,伊東美和,新田 收,土屋喬平,福原直哉,佐藤雅恭,川上 悟,本田哲三,高橋秀寿,林  健,池田 誠,木川真未,木川浩志:介護予防サポーター養成講座に対するアンケート調査.第54回日本リハビリテーション医学会学術集会.岡山,2017.6.8-10.
  5. 阿部真也,西尾大祐,平野恵健,森永小百合,木川浩志,福田政彦:介護老人福祉施設における言語聴覚士による機能訓練と今後の課題.第18回日本言語聴覚学会.松江,2017.6.23-24.
  6. 佐藤佳祐,伊藤俊幸,本田哲三,高橋秀寿,大江康子,木川浩志:記憶障害に対してチームアプローチを行い復職が可能となったクモ膜下出血の一症例.第26回埼玉県作業療法学会.さいたま市,2017.6.25. 
  7. 欠畑大樹,西尾大祐,藤木千夏,平野恵健,本田哲三,高橋秀寿,木川浩志:当院主催の「リハビリ友の会」宿泊旅行の概要と参加者の満足度の検討.リハビリテーション・ケア合同研究大会 久留米2017.久留米,2017.10.19-21.

  8. 市川 充,西尾大祐,藤木千夏,中里美也子,伊藤俊幸,佐藤佳祐,本田哲三,高橋秀寿,原田俊一,木川浩志:当院回復期リハビリテーション病棟看護部門における高次脳機能障害者へのアプローチ.リハビリテーション・ケア合同研究大会 久留米2017.久留米,2017.10.19-21.

  9. 藤木千夏,西尾大祐,大野由紀江,高橋麻子,平野恵健,武田有希,野㞍文代,本田哲三,高橋秀寿,原田俊一,木川浩志:在宅復帰に向けて看護師の住環境調査および看護手技指導が重要であった症例.リハビリテーション・ケア合同研究大会 久留米2017.久留米,2017.10.19-21.

  10. 西尾大祐,伊東美和,平野恵健,木川浩志,本田哲三:地域高齢者に対する運動器不安定症の運動機能評価基準を用いた運動機能の検討.リハビリテーション・ケア合同研究大会 久留米2017.久留米,2017.10.19-21.

  11. 佐藤良太郎,西尾大祐,高橋秀寿,林 健,赤澤 優,本田哲三,木川浩志:体幹運動失調を呈する患者に対しノルディックウォークを実施した理学療法の経験.第6回日本ノルディック・ウォーク学会学術大会.倉敷,2017.11.12

  12. 北原拓真,西尾大祐,高橋秀寿,本田哲三,林 健,木川浩志:慢性期脳卒中片麻痺患者に対する両手でのノルディック・ウォーキングの経験.第6回日本ノルディックウォーク学会学術大会.倉敷,2017.11.12.

  13. 阿部真也,本田哲三,西尾大祐,平野恵健,森永小百合,福田政彦,木川浩志:離島における言語聴覚士の活動報告~特別養護老人ホームでの取り組み~.長崎県言語聴覚士会第2回専門講座学術集会.諫早,2017.11.19.

2016年 研究発表

  1. Daisuke Nishio,Miwa Matsukawa,Yoshitake Hirano,Hiroshi Kigawa1,Yasuko Ohe,Takeshi Hayashi,Hidetoshi Takahashi:Overnight trip to Kinugawa hot spring for the stroke patients who were discharged from our convalescent rehabilitation hospital.10th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress.Kuala Lumpur, Malaysia,2016.5.29-6.2.
  2. 木川真未,本田哲三,西尾大祐,藤木千夏,大江康子,高橋秀寿,木川浩志:当院回復期リハビリテーション病棟の現状と新たなアプローチ~「虚弱者モデル」を中心に~.第53回日本リハビリテーション医学会学術集会.京都,2016.6.9-11.
  3. 西尾大祐,佐藤良太郎,北原拓真,平野恵健,高橋秀寿,大江康子,木川浩志,本田哲三:当院の中枢神経障害患者に対するノルディックウォーキングの試み.産業技術総合研究所ニューロリハビリテーションシンポジウムキックオフ2016「脳と情報」.東京,2016.6.18.
  4. 阿部真也,北山藍,本田哲三,高橋秀寿,大江康子,藤木千夏,木川浩志:当院での嚥下障害に対する包括的介入について~回復期リハビリテーション病棟における検討~.産業技術総合研究所ニューロリハビリテーションシンポジウムキックオフ2016「脳と情報」.東京,2016.6.18.
  5. 土屋喬平,平野恵健,本田哲三,山口和章,高橋秀寿,林 健,木川浩志:重度感覚障害を有した一視床出血片麻痺患者に対する下肢装具療法の経験.産業技術総合研究所ニューロリハビリテーションシンポジウムキックオフ2016「脳と情報」.東京,2016.6.18.
  6. 伊藤俊幸,佐藤 綾,高橋秀寿,本田哲三,木川浩志:慢性期脳卒中片麻痺患者に対する反復経頭蓋磁気刺激と集中的作業療法の併用の効果.第50回日本作業療法学会.札幌,2016.9.9-11.
  7. 佐藤 綾,伊藤俊幸,高橋秀寿,本田哲三,木川浩志:家族との協力体制を支援したことで復職に成功した外傷性脳損傷の一症例.第50回日本作業療法学会.札幌,2016.9.9-11.
  8. 畑 一成,平野恵健,林 健,高橋秀寿,本田哲三,木川浩志:転倒により腰椎、大腿骨を骨折したパーキンソン病患者に対する両側ノルディックポールの使用効果について.第5回日本ノルディック・ウォーク学会学術大会.大阪,2016.9.17.
  9. 佐藤良太郎,平野恵健,高橋秀寿,大江康子,林 健,本田哲三,西尾大祐,木川浩志:大腿骨頚部骨折患者に対するノルディックウォーキングを併用した理学療法の経験.第5回日本ノルディック・ウォーク学会学術大会.大阪,2016.9.17.
  10. 北原拓真,高橋秀寿,平野恵健,林 健,大江康子,西尾大祐,本田哲三,木川浩志:脊髄硬膜外血腫による片麻痺患者に対する両側ノルディックポールの導入効果について.第5回日本ノルディック・ウォーク学会学術大会.大阪,2016.9.17.
  11. 中島將貴,高橋秀寿,平野恵健,本田哲三,林 健,大江康子,西尾大祐,木川浩志:脊髄硬膜外血腫後の四肢麻痺患者に対する両側ノルディックポールを用いた理学療法の経験.第5回日本ノルディック・ウォーク学会学術大会.大阪,2016.9.17.
  12. 平野恵健,新田 收,林 健,高橋秀寿,宮崎泰広,木川浩志:回復期リハビリテーション病棟に入院した脳卒中重度片麻痺患者の身体機能尺度の開発.第26回日本保健科学学会学術大会.新宿,2016.10.8.
  13. 平野恵健,本田哲三,佐藤良太郎,西尾大祐,林 健,高橋秀寿,木川浩志:胸髄硬膜外腫瘍により歩行障害を呈した一症例.第26回日本保健科学学会学術大会.新宿,2016.10.8.
  14. 川邉遼太郎,平野恵健,本田哲三,西尾大祐,高橋秀寿,林 健,丸野希和子,木川浩志:両側人工膝関節置換術を施行した患者に対しノルディックポールを使用した歩行練習の効果.第26回日本保健科学学会学術大会.新宿,2016.10.8.
  15. 土屋喬平,平野恵健,本田哲三,坂本翔太,西尾大祐,林 健,高橋秀寿,木川浩志:下肢筋力低下が残存し歩行障害を呈した患者に対しノルディックポールを用いた理学療法の経験.第26回日本保健科学学会学術大会.新宿,2016.10.8.
  16. 阿部真也,平野恵健,西尾大祐,福原直哉,森永小百合,木川浩志,福田政彦:離島の介護老人福祉施設におけるリハビリテーション専門職の活動.第26回日本保健科学学会学術大会.新宿,2016.10.8.
  17. 川上 悟,平野恵健,高橋秀寿,椙田暁美,赤澤 優,林 健,木川浩志:回復期リハビリテーション病棟を退院した脳卒中片麻痺患者の退院後の生活.第26回日本保健科学学会学術大会.新宿,2016.10.8.
  18. 西尾大祐,佐藤佳祐,持田祐子,平野恵健,木川浩志,本田哲三:脳卒中患者の宿泊旅行.第26回日本保健科学学会学術大会.新宿,2016.10.8.
  19. 藤木千夏,西尾大祐,市川 充,欠畑大樹,高橋麻子,阿部真也,細田敏生,大江康子,高橋秀寿,木川真未,木川浩志,本田哲三:在宅復帰に向けて間歇的口腔食道経管栄養法の獲得が必要であった脳卒中の一症例.リハビリテーション・ケア合同研究大会茨城2016.筑波,2016.10.27-29.
  20. 西尾大祐,岡持利亘,高橋一史,石森 隆,平野恵健,皆川知也,北原拓真,木川浩志,細井俊希:埼玉県飯能市の「地域づくりによる介護予防推進支援事業」における当院理学療法士の活動.リハビリテーション・ケア合同研究大会茨城2016.筑波,2016.10.27-29.
  21. 持田祐子,西尾大祐,藤木千夏,加藤伸行,倉田睦子,本田哲三,高橋秀寿,大江康子,木川浩志:在宅復帰後に当院の患者旅行に参加した脳出血の一例.リハビリテーション・ケア合同研究大会茨城2016.筑波,2016.10.27-29.
  22. 佐藤佳祐,西尾大祐,平野恵健,阿部真也,倉田睦子,木川浩志,大江康子,高橋秀寿,本田哲三:脳卒中患者の宿泊旅行における介助の経験.リハビリテーション・ケア合同研究大会茨城2016.筑波,2016.10.27-29.
  23. 平野恵健,新田 收,林  健,高橋秀寿,宮崎泰広,木川浩志:回復期リハビリテーション病棟における脳卒中重度片麻痺患者のためのPrognostic Scaleの開発.第59回日本脳循環代謝学会学術集会.徳島,2016.11.11-12.
  24. 平野恵健,新田 收,林  健,高橋秀寿,宮崎泰広,木川浩志:回復期リハビリテーション病棟に入院した脳卒中重度片麻痺患者の身体特性の類型化とその予後.第59回日本脳循環代謝学会学術集会.徳島,2016.11.11-12.
  25. 福原直哉,平野恵健,佐藤良太郎,林  健,高橋秀寿,本田哲三,木川浩志:クモ膜下出血後にWallenberg症候群を呈し重度の歩行障害を認めた一例-訓練量に着目して-.第59回日本脳循環代謝学会学術集会.徳島,2016.11.11-12.
  26. 椙田暁美,平野恵健,畑 一成,林  健,本田哲三,小俣千尋,佐藤佳祐,高橋秀寿,木川浩志:パニック障害のある重度運動麻痺・失語症症例へのアプローチ-リハ介入方法の重要性について-.第59回日本脳循環代謝学会学術集会.徳島,2016.11.11-12.

2015年 研究発表

  1. 山内早紀,西尾大祐,平野恵健,濱上あゆみ,坂本翔太,田村智子,林 健,高橋秀寿,木川浩志:入院中の家族参加型自主訓練が退院後の生活に及ぼす影響について-大腿骨頸部骨折を受傷した脳卒中患者のケース-.第15回埼玉県包括的リハビリテーション研究会.浦和,2015.1.31.
  2. 伊藤理絵,西尾大祐,平野恵健,松川未和,阿部由香利,阿部真也,大田麻由,木川浩志,高橋秀寿:家族への介助指導により、自宅退院が可能となった脳卒中片麻痺患者の一例.第15回埼玉県包括的リハビリテーション研究会.浦和,2015.1.31.
  3. 佐藤 綾,北原拓真,小俣千尋,藤原綾香,伊藤俊幸,木川浩志,高橋秀寿:家族指導により自宅退院が可能となった重度高次脳機能障害を合併したくも膜下出血の一症例.第15回埼玉県包括的リハビリテーション研究会.浦和,2015.1.31.
  4. 北原拓真,西尾大祐,皆川知也,佐藤 綾,藤原綾香,小俣千尋,木川浩志,高橋秀寿:変形性膝関節症のため歩行獲得に難渋したくも膜下出血例.第15回埼玉県包括的リハビリテーション研究会.浦和,2015.1.31.
  5. 小俣千尋,原美悠紀,阿部真也,北山 藍,武田有希,高橋秀寿,木川浩志:食事場面に合わせたVFで自力経口摂取が可能となった症例-左視床出血により高次脳機能障害と嚥下障害が合併した例-.第15回埼玉県包括的リハビリテーション研究会.浦和,2015.1.31.
  6. 伊藤俊幸,西尾大祐,高橋秀寿,木川浩志:慢性期脳卒中片麻痺患者に対する麻痺側上肢機能のための反復経頭蓋磁気刺激の効果.第49回日本作業療法学会.神戸,2015.6.19-21.
  7. 阿部真也,松本多香子,田中沙矢香,高橋秀寿,木川浩志:介護予防事業によるコミュニケーション講座.第16回日本言語聴覚学会.仙台,2015.6.26-27
  8. 皆川知也,平野恵健,林 健,西尾大祐,高橋秀寿,木川浩志:ロジスティック回帰分析を用いた脳卒中重度片麻痺患者のADL能力に及ぼす因子の検討.第25回日本保健科学学会学術集会.荒川,2015.9.26
  9. 大森麻那実,西尾大祐,平野恵健,皆川知也,林 健,山口和章,高橋秀寿,木川浩志:脳卒中片麻痺患者に対するシリコン製claw toe予防インソールの効果について.第25回日本保健科学学会学術集会.荒川,2015.9.26
  10. 西尾大祐,坂本翔太,平野恵健,阿部真也,川合まき子,倉田睦子,木川浩志,高橋秀寿:脳血管障害患者による宿泊旅行の経験.第25回日本保健科学学会学術集会.荒川,2015.9.26
  11. 平野恵健,林 健,新田 收,高橋秀寿,西尾大祐,皆川知也,木川浩志:回復期リハビリテーション病棟に入院した脳卒中重度片麻痺患者の年齢が臨床経過に及ぼす影響.第25回日本保健科学学会学術集会.荒川,2015.9.26
  12. 藤木千夏,西尾大祐,倉田睦子,高橋麻子,加藤伸行,阿部真也,高橋秀寿,木川浩志:回復期リハビリテーション病棟における摂食・嚥下専門チームの取り組み.リハビリテーション・ケア合同研究大会神戸2015.神戸,2015.10.1-3
  13. 西尾大祐,高橋秀寿,平野恵健,大江康子,林 健,木川浩志:小脳性運動失調症患者に対するノルディックウォーキングの試み.リハビリテーション・ケア合同研究大会神戸2015.神戸,2015.10.1-3
  14. 坂本翔太,西尾大祐,平野恵健,阿部真也,川合まき子,倉田睦子,木川浩志,高橋秀寿:飯能靖和病院主催の患者向け宿泊旅行.リハビリテーション・ケア合同研究大会神戸2015.神戸,2015.10.1-3
  15. 阿部真也,大江康子,北山 藍,武田有希,小俣千尋,藤原綾香,大田麻由,阿部由香利,笠原美穂,宮崎泰広,高橋秀寿,木川浩志:食器が食事に及ぼす影響~回復期リハビリテーション病棟における検討~.リハビリテーション・ケア合同研究大会神戸2015.神戸,2015.10.1-3
  16. 皆川知也,平野恵健,高橋秀寿,大江康子,西尾大祐,林 健,伊藤志保,畑 一成,大森麻那実,丸山靖代,佐藤雅恭,木川浩志:下肢装具を使用した中等度脳卒中片麻痺患者に対し、片側ノルディックポールとT-cane歩行中の上肢筋活動量の比較について.第4回日本ノルディック・ウォーク学会学術大会.札幌,2015.10.24
  17. 西尾大祐,高橋秀寿,平野恵健,大江康子,林 健,木川浩志:小脳性運動失調症患者に対するノルディックウォーキングの試み.第4回日本ノルディック・ウォーク学会学術大会.札幌,2015.10.24
  18. 平野恵健,林 健,福原直哉,中島將貴,新田 收,松川未和,濱上あゆみ,山内早紀,伊藤理絵,木川真未,高橋秀寿,木川浩志:腰部脊柱管狭窄症術後患者に対し両側ノルディックポールを用いた理学療法の経験.第4回日本ノルディック・ウォーク学会学術大会.札幌,2015.10.24
  19. 北原拓真,高橋秀寿,平野恵健,林 健,西尾大祐,川邉遼太郎,嶋田愛理,椙田暁美,土屋喬平,木川浩志:外傷性脳出血後の片麻痺患者に対する片側ノルディックポールを用いた歩行練習の効果について.第4回日本ノルディック・ウォーク学会学術大会.札幌,2015.10.24
  20. 佐藤良太郎,西尾大祐,高橋秀寿,平野恵健,大江康子,林 健,木川浩志:頭部外傷患者に対するノルディックウォーキングを併用した理学療法の経験.第4回日本ノルディック・ウォーク学会学術大会.札幌,2015.10.24
  21. 平野恵健,林 健,新田 收,高橋秀寿,西尾大祐,木川浩志:回復期リハビリテーション病棟に入院した脳卒中重度片麻痺患者の歩行予後予測.第27回日本脳循環代謝学会総会.富山,2015.10.30-31
  22. 皆川知也,平野恵健,林 健,新田 收,西尾大祐,高橋秀寿,木川浩志:回復期リハビリテーション病棟に入院した脳卒中重度片麻痺患者の退院時ADL能力に及ぼす因子の検討.第27回日本脳循環代謝学会総会.富山,2015.10.30-31
  23. 畑 一成,平野恵健,林 健,西尾大祐,高橋秀寿,木川浩志:脳卒中重度片麻痺患者の歩行耐容能に及ぼす因子の検討.第27回日本脳循環代謝学会総会.富山,2015.10.30-31
  24. 佐藤雅恭,西尾大祐,平野恵健,高橋秀寿,大江康子,山口和章,木川浩志:脳卒中重度片麻痺患者に対する足底板を併用した下肢装具療法の経験.第31回日本義肢装具学会学術大会.横浜,2015.11.7-8

2014年 研究発表

  1. 松川未和,西尾大祐,平野恵健,阿部真也,川合まき子,倉田睦子,木川浩志,高橋秀寿:飯能靖和病院主催の患者向け宿泊旅行.第14回埼玉県包括的リハビリテーション研究会. 川越,2014.2.8.
  2. 佐藤良太郎,西尾大祐,平野恵健,皆川知也,赤澤優,木川浩志,高橋秀寿,:退院調整に難渋し、入院が長期化した大腿骨頸部骨折患者の一症例. 第14回埼玉県包括的リハビリテーション研究会. 川越, 2014.2.8.
  3. 濵上あゆみ,西尾大祐,平野恵健,赤澤優,北山藍,木川浩志,高橋秀寿:退院前の自宅訓練と家族指導が退院後に及ぼす効果~高齢脳卒中患者のケース~. 第14回埼玉県包括的リハビリテーション研究会. 川越,014.2.8.
  4. 阿部真也,北山藍,高澤千明,原美悠紀,小俣千尋,藤原綾香,田村智子,西尾大祐,平野恵健,木川浩志,高橋秀寿,:脳卒中患者の退院時の常食摂取可否に及ぼす要因~回復期リハビリテーション病棟における検討~. 第14回埼玉県包括的リハビリテーション研究会. 川越,2014.2.8.
  5. 西尾大祐,松川未和,平野恵健,阿部真也,川合まき子,倉田睦子,木川浩志,高橋秀寿:脳卒中患者による宿泊旅行の経験. 第24回日本保健科学学会学術集会. 東京,2014.9.27.
  6. 平野恵健,新田 收,西尾大祐,皆川知也,池田 誠,高橋秀寿,林 健,木川浩志:回復期リハビリテーション病棟に入院した重度脳卒中片麻痺患者の退院時6分間歩行距離に及ぼす因子の検討.第24回日本保健科学学会学術集会. 東京,2014.9.27.
  7. 皆川知也,平野恵健,新田 收,西尾大祐,高橋秀寿,木川浩志:回復期リハビリテーション病棟退院時における重度脳卒中片麻痺患者の短下肢装具使用による歩行の可否に及ぼす因子の検討.第24回日本保健科学学会学術集会. 東京,2014.9.27.
  8. 平野恵健,山口和章,高橋秀寿,西尾大祐,坂本翔太,池田 誠,新田 收,大江康子,林 健,木川浩志:大腿骨頸部骨折を受傷した脳卒中片麻痺患者の家族に対する介護負担に着目した補装具の工夫-長下肢装具の大腿部を再利用して-.第30回日本義肢装具学会学術大会. 岡山,2014.10.18-19.
  9. 皆川知也,西尾大祐,平野恵健,高橋秀寿,大江康子,林 健,木川浩志:脳卒中痙性片麻痺患者に対する踵補高のプラスチック短下肢装具を用いた歩行訓練の経験.第30回日本義肢装具学会学術大会. 岡山,2014.10.18-19.
  10. 丸山靖代,西尾大祐,平野恵健,皆川知也,赤澤 優,北山 藍,高橋秀寿,林 健,木川浩志:回復期リハビリテーション病棟入院中に長下肢装具のカットダウンに難渋した脳卒中重度片麻痺の一症例.第30回日本義肢装具学会学術大会. 岡山,2014.10.18-19.
  11. 大森麻那実,西尾大祐,平野恵健,皆川知也,佐藤 綾,田村智子,木川浩志,林 健,高橋秀寿:長下肢装具の改良が重要であった脳卒中重度片麻痺の一症例.第30回日本義肢装具学会学術大会. 岡山,2014.10.18-19.
  12. Daisuke Nishio, Yoshitake Hirano, Tomoya Minakawa, Hiroshi Kigawa, Hidetoshi Takahashi: Factors influencing burden on caregivers of stroke patients with hemiplegia at home. 9th World Stroke Congress. Istanbul, Turkey. 2014, 10.
  13. Yoshitake Hirano, Osamu Nitta, Hidetoshi Takahashi, Daisuke Nishio, Tomoya Minakawa, Hiroshi Kigawa: Factor affecting walking ability for severe hemiplegic patients using a logistic regression analysis in a convalesce rehabilitation ward. 9th World Stroke Congress. Istanbul, Turkey. 2014, 10.
  14. Tomoya Minakawa, Daisuke Nishio, Yoshitake Hirano, Hidetoshi Takahashi, Osamu Nitta, Hiroshi Kigawa: Factor affecting the using short leg brace of hemiplegic patients after discharge. 9th World Stroke Congress. Istanbul, Turkey. 2014, 10.
  15. Shinya Abe, Hidetoshi Takahashi, Ai Kitayama, Chiaki Takazawa, Miyuki Hara, Chihiro Omata, Ayaka Fujiwara, Tomoko Tamura, Hiroshi Kigawa: Comparison of the staple food of Japanese (rice, bread and noodles) for stroke patients with dysphagia in convalescence rehabilitation wards by videofluorography. 9th World Stroke Congress. Istanbul, Turkey. 2014, 10.
  16. 西尾大祐、高橋秀寿、平野恵健、皆川知也、木川浩志:在宅復帰した脳卒中片麻痺患者の主介護者の介護負担感に影響する因子. 第24回回復期リハビリテーション病棟協会研究大会. 長崎,2014.11.6-8.

2013年 研究発表

  1. 畑一成,西尾大祐,平野恵健,内藤一成,北山藍,木川浩志:在宅復帰に向けて家族参加型リハビリテーションと栄養管理が重要であった症例.第13回埼玉県包括的リハビリテーション研究会.川越,2013.2.2.
  2. Daisuke Nishio,Shinichiro Maeshima,Aiko Osawa,Yoshitake Hirano,Hiroshi Kigawa,Hitoshi Maruyama:Factors influencing activities of daily living of elderly stroke patients after discharge from a convalescent rehabilitation ward. The 2nd Japan-Korea NeuroRehabilitation Conference. Okayama,Japan. 2013.2
  3. Yoshitake Hirano,Daisuke Nishio,Makoto Ikeda,Megumi Hirano,Tomoya Minakawa,Kazunari Hata,Ryota Kaneko,Hiroshi Kigawa,Hitoshi Maruyama:Factors that affect ambulation using knee-ankle-foot orthosis in severe hemiplegic patients. The 2nd Japan-Korea NeuroRehabilitation Conference. Okayama,Japan.2013.2
  4. 西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,武田英孝,平野恵健,木川浩志,丸山仁司:リハビリテーション関連職種を対象とした脳卒中患者診療に関する卒後研修プログラムの効果.第38回日本脳卒中学会総会.東京,2013.3.21-23.
  5. Daisuke Nishio,Shinichiro Maeshima,Aiko Osawa,Yoshitake Hirano,Hiroshi Kigawa,Hitoshi Maruyama:Physiotherapy using Robot Suit Hybrid Assistive Limb to a patient with paraplegia due to metastatic spinal cord tumor. 7th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine. Beijing,China.2013.6.(ISPRM2013)
  6. 西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,武田英孝,平野恵健,木川浩志,丸山仁司:脳卒中患者診療に関する院内研修会の長期効果-リハビリテーション関連職種における検討.第45回日本医学教育学会大会.千葉,2013.7.26-27.
  7. 阿部真也,北山 藍,高橋秀寿,大沢愛子,前島伸一郎,高澤千明,原美悠紀,小俣千尋,藤原綾香,田村智子,木川浩志:脳卒中患者におけるパンと液体の安全性~嚥下造影検査からみた検討~.第19回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術集会.岡山,2013.9.22-23.

2012年 研究発表

  1. 平野恵健,前島伸一郎,大沢愛子,西尾大祐,武田浩二,馬場めぐみ,皆川知也,木川浩志:在宅復帰後に大腿骨頚部骨折を受傷した脳卒中片麻痺患者の経験.第12回埼玉県包括的リハビリテーション研究会.浦和,2012.2.5.
  2. 坂本翔太,伊藤俊幸,阿部由香利,横濱秀征,大沢愛子,前島伸一郎,木川浩志:意欲・発動性の低下、易怒性によりリハビリテーションの介入に難渋した一例.第12回埼玉県包括的リハビリテーション研究会.浦和,2012.2.5.
  3. 原美悠紀,武田有希,伊藤俊幸,阿部真也,北山藍,大沢愛子,前島伸一郎,木川浩志:くも膜下出血によって生じた記憶障害に対するメモリーノートの使用経験.第12回埼玉県包括的リハビリテーション研究会.浦和,2012.2.5.
  4. 赤澤優,伊藤俊幸,横濱秀征,大沢愛子,前島伸一郎,木川浩志:トイレ動作の獲得と認知機能の関係.全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会第19回研究大会.京都,2012.2.4-5.
  5. Daisuke Nishio,Shinichiro Maeshima,Aiko Osawa,Yoshitake Hirano,Koji Takeda,Hiroshi Kigawa:Preliminary study of a hybrid assistive limb in stroke patients with hemiplegia. The 1st Korea-Japan NeuroRehabilitation Conference. Seoul, Korea. 2012. 3
  6. 皆川知也,前島伸一郎,大沢愛子,平野恵健,西尾大祐,武田浩二,木川浩志:回復期リハビリテーションにおける脳卒中片麻痺患者の転帰.第37回日本脳卒中学会総会.福岡,2012.4.26-28.
  7. 平野恵健,前島伸一郎,大沢愛子,西尾大祐,武田浩二,馬場めぐみ,木川浩志:脳卒中急性期リハビリテーションプログラムと回復期リハビリテーション病棟における移乗・移動能力との関係.第37回日本脳卒中学会総会.福岡,2012.4.26-28.
  8. 西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,平野恵健,武田浩二,馬場めぐみ,皆川知也,木川浩志,丸山仁司:回復期リハビリテーション病棟から在宅復帰した脳卒中患者の日常生活活動に影響する因子.第37回日本脳卒中学会総会.福岡,2012.4.26-28.
  9. Daisuke Nishio,Shinichiro Maeshima,Aiko Osawa,Yoshitake Hirano,Koji Takeda,Megumi Baba,Tomoya Minakawa,Hiroshi Kigawa,Hitoshi Maruyama:Prognostic factors of activities of daily living on stroke patients in the communities. The 3rd Asia-Oceanian Conference of Physical and Rehabilitation Medicine. Bali,Indonesia. 2012.5.
  10. Yoshitake Hirano,Shinichiro Maeshima,Aiko Osawa,Daisuke Nishio,Koji Takeda,Megumi Baba,Tomoya Minakawa,Hiroshi kigawa:Physiotherapy with family support trainning is effective for stroke patients in a convalescence rehabilitation ward. The 3rd Asia-Oceanian Conference of Physical and Rehabilitation Medicine. Bali,Indonesia. 2012.5.
  11. 伊藤俊幸,大沢愛子,前島伸一郎,木川浩志:重度失行に失語を併発した症例の復職支援の経験.第46回日本作業療法学会.宮崎,2012.6.15-17
  12. Tomoya Minakawa,Shinichiro Maeshima,Aiko Osawa,Daisuke Nishio,Yoshitake Hirano,Hiroshi Kigawa:Consideration of clinical features in patients with severe hemiplegia-from the point of conversion from KAFO to AFO-. Asian Prosthetic and Orthotic Scientific Meeting 2012. Kobe,Japan. 2012.8.
  13. Yoshitake Hirano,Shinichiro Maeshima,Aiko Osawa,Daisuke Nishio,Megumi Baba,Tomoya Minakawa,Ryota Kaneko,Kazunari Hata,Hiroshi Kigawa,Makoto Ikeda:Factor affecting ambulation in severe hemiplegic patients using knee-ankle-foot orthosis. Asian Prosthetic and Orthotic Scientific Meeting 2012. Kobe,Japan. 2012.8.
  14. Daisuke Nishio,Shinichiro Maeshima,Aiko Osawa,Ryota Kaneko,Kazunari Hata,Megumi Baba,Wakana Sasaki,Hiroshi Kigawa:Influence of the hybrid assistive limb suit on balancing and walking capabilities of healthy individuals. Asian Prosthetic and Orthotic Scientific Meeting 2012. Kobe,Japan. 2012.8.
  15. Daisuke Nishio,Shinichiro Maeshima,Aiko Osawa,Yoshitake Hirano,Tomoya Minakawa,Megumi Baba,Hiroshi Kigawa,Hitoshi Maruyama:Predictors of changes in activities of daily living on stroke patients after convalescent rehabilitation.Asia Pacific Stroke Conference 2012.Tokyo,Japan.2012.9.
  16. Yoshitake Hirano,Shinichiro Maeshima,Aiko Osawa,Daisuke Nishio,Makoto Ikeda,Megumi Baba,Tomoya Minakawa,Kazunari Hata,Ryota Kaneko,Hiroshi Kigawa:Voluntary training with family members has an effect for stroke patients with severe hemiplegia.Asia Pacific Stroke Conference 2012.Tokyo,Japan.2012.9.
  17. 西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,平野恵健,馬場めぐみ,伊藤俊幸,木川浩志,丸山仁司:脊髄腫瘍対麻痺に対するロボットスーツ Hybrid Assistive Limb 福祉用を用いた理学療法の経験.第28回日本義肢装具学会学術大会.名古屋,2012.11.10-11.
  18. 平野恵健,前島伸一郎,大沢愛子,西尾大祐,池田誠,馬場めぐみ,皆川知也,金子亮太,畑一成,木川浩志:下肢装具を処方した脳卒中片麻痺患者の退院後の移乗・移動能力と装具の使用状況について.第28回日本義肢装具学会学術大会.名古屋,2012.11.10-11.
  19. Daisuke Nishio,Shinichiro Maeshima,Aiko Osawa,Yoshitake Hirano,Tomoya Minakawa,Megumi Baba,Ryota Kaneko,Kazunari Hata,Satoshi Inoue,Hiroshi Kigawa,Hitoshi Maruyama:Differences in the ability of daily living of stroke patients at 6 months after discharge:In the point of voluntary training with family participation during hospitalization.Japan-Korea 1st Joint Conference.Nagasaki,Japan.2012.11.
  20. Yoshitake Hirano,Shinichiro Maeshima,Aiko Osawa,Makoto Ikeda,Daisuke Nishio,Megumi Baba,Tomoya Minakawa,Ryota Kaneko,Kazunari Hata,Satoshi Inoue,Hiroshi Kigawa:Is voluntary training with family effective in stroke rehabilitation?Japan-Korea 1st Joint Conference.Nagasaki,Japan.2012.11.

2011年 研究発表

  1. 阿部真也,宮崎泰広,佐々木昭,木川浩志:キザミ食は安全な食形態か?~嚥下造影検査による検討~.第11回埼玉県包括的リハビリテーション研究会.上尾,2011.2.6.
  2. 北山 藍,宮崎泰広,安居奈美,木川浩志:ベッドサイドにおける嚥下機能評価と3食経口摂取の関連について.第11回埼玉県包括的リハビリテーション研究会.上尾,2011.2.6.
  3. 金子亮太,西尾大祐,大沢愛子,前島伸一郎,平野恵健,武田浩二,伊藤俊幸,武田有希,馬場めぐみ,斉藤わかな,川合功剛,皆川知也,斉藤登,畑一成,豊田知洋,木川浩志:在宅復帰に家族指導と環境調整が重要であった症例.第11回埼玉県包括的リハビリテーション研究会.上尾,2011.2.6.
  4. 菊池由香利,伊藤俊幸,大沢愛子,前島伸一郎,木川浩志:クモ膜下出血患者の高次脳機能がADLに及ぼす影響~回復期リハビリテーション病棟における検討~.第11回埼玉県包括的リハビリテーション研究会.上尾,2011.2.6.
  5. 西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,平野恵健,武田浩二,木川浩志:ロボットスーツHAL装着の実際と問題点.第11回埼玉県包括的リハビリテーション研究会.上尾,2011.2.6.
  6. 横濱秀征,伊藤俊幸,菊池由香利,赤澤優,大沢愛子,前島伸一郎,木川浩志:回復期リハビリテーション病棟における脳卒中患者のClock Drawing TestとADLの関係.全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会第17回研究大会.長崎,2011.2.18-19.
  7. 西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,木川浩志:早期のリハビリテーション医療計画が脳卒中患者の転帰に及ぼす影響?日常生活に中等度以上の介助を要する患者における検討?.全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会第17回研究大会.長崎,2011.2.18-19.
  8. Yoshitake Hirano:Effects of family participation on physiotherapy of stroke patients in a convalescence rehabilitation hospital. The 6th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine. San Juan, Puerto Rico. 2011.6(ISPRM 2011)
  9. Daisuke Nishio:What is the important factor for the stroke patients to return home in recovery stage? The 6th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine. San Juan, Puerto Rico. 2011.6.(ISPRM2011)
  10. 佐々木昭,宮崎泰広,大沢愛子,前島伸一郎,木川浩志:脳卒中患者における遂行機能と日常生活活動の関係.第36回日本脳卒中学会総会.京都,2011.7.30.-8.1.
  11. 伊藤俊幸,横濱秀征,菊池由香利,大沢愛子,前島伸一郎,木川浩志:脳卒中患者に対する認知機能評価としてのClock Drawing Testの有用性.第36回日本脳卒中学会総会.京都,2011.7.30.-8.1.
  12. 平野恵健,前島伸一郎,大沢愛子,西尾大祐,武田浩二,馬場めぐみ,皆川知也,木川浩志:回復期リハビリテーション病棟から急性期リハビリテーション病棟に望むこと.第36回日本脳卒中学会総会.京都,2011.7.30.-8.1.
  13. 武田浩二,平野恵健,前島伸一郎,大沢愛子,西尾大祐,馬場めぐみ,皆川知也,木川浩志:回復期リハビリテーション病棟における家族参加型自主訓練が重症脳卒中患者に及ぼす効果.第36回日本脳卒中学会総会.京都,2011.7.30.-8.1.
  14. 馬場めぐみ,前島伸一郎,大沢愛子,西尾大祐,平野恵健,武田浩二,皆川知也,木川浩志:下肢装具を使用する脳卒中片麻痺患者の実用的な歩行に関する因子の検討.第36回日本脳卒中学会総会.京都,2011.7.30.-8.1.
  15. 皆川知也,西尾大祐,平野恵健,前島伸一郎,大沢愛子,武田浩二,木川浩志:脳卒中重度片麻痺における長下肢装具から短下肢装具への切り替え.第36回日本脳卒中学会総会.京都,2011.7.30.-8.1.
  16. 西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,平野恵健,武田浩二,木川浩志:回復期リハビリテーション病棟における理学療法体制の変更が脳卒中患者に及ぼす影響.第36回日本脳卒中学会総会.京都,2011.7.30.-8.1.
  17. 西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,平野恵健,武田浩二,木川浩志:理学療法士の立場からみた効率的な回復期リハビリテーション病棟とは?第36回日本脳卒中学会総会.2011.7.30.-8.1.
  18. 西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,平野恵健,武田浩二,木川浩志,丸山仁司:回復期リハビリテーション病棟における理学療法士の専従化が高齢脳卒中患者に与える効果.第1回国際医療福祉大学学会学術大会.大田原,2011.9.2-3.
  19. 皆川知也,西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,平野恵健,武田浩二,井上悟志,木川浩志:脳卒中片麻痺に対する短下肢装具移行例の身体・運動機能.第27回日本義肢装具学会学術大会.東京,2011.10.22-23.
  20. 西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,馬場めぐみ,金子亮太,斉藤わかな,畑一成,木川浩志,山海嘉之:ロボットスーツHybrid Assistive Limb福祉用が健常成人のバランス能力および歩行能力に及ぼす影響.第27回日本義肢装具学会学術大会.東京,2011.10.22.-23.
  21. 伊藤俊幸,菊池由香利,大沢愛子,前島伸一郎,木川浩志:重度な失行を認めた脳梗塞患者に対する復職アプローチ.第35回日本高次脳機能障害学会学術総会.鹿児島,2011.11.11-12.
  22. 武田有希,宮崎泰広,前島伸一郎,大沢愛子,木川浩志:新造語ジャルゴンの経過について-名詞と動詞の比較-.第35回日本高次脳機能障害学会学術総会.鹿児島,2011.11.11-12.

2010年 研究発表

  1. 武田浩二,西尾大祐,平野恵健,川合功剛,木川浩志,大沢愛子,前島伸一郎:脳卒中による重度片麻痺患者に対する長下肢装具の効果.全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会 第15回研究大会.三島,2010.2.5-6
  2. 川合功剛,西尾大祐,平野恵健,武田浩二,木川浩志,大沢愛子,前島伸一郎:長下肢装具を用いた歩行練習により歩行自立に至った脳卒中患者の検討.全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会 第15回研究大会.三島,2010.2.5-6
  3. 皆川知也,西尾大祐,平野恵健,北村奈津子,阿部真也,大沢愛子,前島伸一郎,木川浩志:短期集中リハビリテーションで在宅復帰を成し得た重症脳卒中患者の一例.第10回埼玉県包括的リハビリテーション研究会.川越,2010.2.6.
  4. 吉村友希,伊藤俊幸,北村奈津子,大沢愛子,前島伸一郎,木川浩志:退院後の社会参加が高次脳機能障害の改善をもたらした重症脳卒中患者の一例.第10回埼玉県包括的リハビリテーション研究会.川越,2010.2.6.
  5. 嶋田有希,大沢愛子,前島伸一郎,西尾大祐,木川浩志:経鼻経管栄養で入院した脳卒中患者の摂食嚥下障害の予後について~回復期リハビリテーション病棟での検討~.第35回日本脳卒中学会総会.盛岡,2010.4.15-17
  6. 伊藤志保,西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,新公博,中島慶,福山徹,藤澤由紀子,木川浩志:重症脳卒中患者における退院時の移乗・移動能力に及ぼす要因の検討.第35回日本脳卒中学会総会.盛岡,2010.4.15-17
  7. 平野恵健,西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,武田浩二,馬場めぐみ,木川浩志:回復期リハビリテーション病棟における家族訓練が重症脳卒中患者に及ぼす効果.第35回日本脳卒中学会総会.盛岡,2010.4.15-17
  8. 西尾大祐,石塚恵理子,嶋田有希,川合功剛,斉藤わかな,木川浩志,大沢愛子,前島伸一郎:適切な予後予測が脳卒中患者の転帰に及ぼす影響.第35回日本脳卒中学会総会.盛岡,2010.4.15-17
  9. 伊藤志保,西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,藤澤由紀子,木川浩志:脳卒中重度片麻痺患者における退院時の移乗・移動能力に及ぼす要因の検討.第45回日本理学療法学術大会.岐阜,2010.5.27-29
  10. 西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,川合功剛,斉藤わかな,木川浩志:回復期リハビリテーション病棟において歩行自立に至った重症脳血管障害患者の検討.第45回日本理学療法学術大会.岐阜,2010.5.27-29
  11. 伊藤俊幸,菊池由香利,大沢愛子,前島伸一郎,木川浩志:小脳出血により、重度運動失調、感情障害、認知障害を呈した症例に対するリハビリテーション.第44回日本作業療法学会.仙台,2010.6.11-13
  12. 安居奈美,嶋田有希,大沢愛子,前島伸一郎,木川浩志:経鼻経管栄養で入院した脳卒中患者の嚥下機能スクリーニングと摂食嚥下障害の予後の関連について.第11回日本言語聴覚士協会総会 日本言語聴覚学会.大宮,2010.6.26-27
  13. 佐々木昭,嶋田有希,大沢愛子,前島伸一郎,宮崎泰広,西尾大祐,木川浩志:経鼻経管栄養で入院した脳卒中患者の摂食嚥下機能と身体機能の関係について.第16回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術大会.新潟,2010.9.3-4
  14. 嶋田有希,佐々木昭,大沢愛子,前島伸一郎,木川浩志:重症嚥下障害患者に対する間歇的口腔食道栄養法を用いた長期的なリハビリテーションアプローチ.第16回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術大会.新潟,2010.9.3-4
  15. Yoshitake Hirano, Daisuke Nishio, Shinichiro Maeshima, Aiko Osawa, Koji Takeda, Megumi Baba, Hiroshi Kigawa: Physiotherapy with family participation for severe stroke patients in convalescence rehabilitation ward. 7th World Stroke Congress. Seoul, Korea. 2010,10.
  16. Toshiyuki Ito, Aiko Osawa, Shinichiro Maeshima, Yukari Kikuchi, Hiroshi Kigawa: Rehabilitation Approach for the Patient with cerebellar cognitive affective syndrome. 7th World Stroke Congress. Seoul, Korea. 2010,10.
  17. Narutaka Kawai, Daisuke Nishio, Shinichiro Maeshima, Aiko Osawa, Koji Takeda, Hiroshi Kigawa: Factor of independent gait for the stroke patients with severe disability in convalescence rehabilitation ward. 7th World Stroke Congress. Seoul, Korea. 2010,10.
  18. Daisuke Nishio, Shinichiro Maeshima, Aiko Osawa, Eriko Ishizuka, Yuki Shimada, Narutaka Kawai, Wakana Saito, Hiroshi Kigawa: Is advice of physiatrist necessary to select stroke patients in convalescence rehabilitation ward? 7th World Stroke Congress. Seoul, Korea. 2010,10.
  19. Yuki Shimada, Aiko Osawa, Shinichiro Maeshima, Daisuke Nishio, Hiroshi Kigawa: Prognosis of feeding and deglutition disorder in cases of hospitalized stroke patients with nasogastric tube feeding. 7th World Stroke Congress. Seoul, Korea. 2010,10.
  20. 馬場めぐみ,西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,木川浩志:短下肢装具を使用する脳卒中片麻痺患者の歩行に影響を与える因子の検討.第26回日本義肢装具学会学術大会.川越,2010.10.23-24.
  21. 武田浩二,大沢愛子,前島伸一郎,亀山昇一郎,西尾大祐,平野恵健,木川浩志:脳卒中重度片麻痺患者に対する長下肢装具の工夫?簡易着脱型大腿カフの考察?.第26回日本義肢装具学会学術大会.川越,2010.10.23-24.
  22. 平野恵健,西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,武田浩二,川合功剛,皆川知也,斉藤登,木川浩志:長下肢装具を処方する脳卒中重度片麻痺患者に対する理学療法プログラムについて?回復期リハビリテーション病棟における検討?.第26回日本義肢装具学会学術大会.川越,2010.10.23-24.
  23. 西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,平野恵健,川合功剛,武田浩二,木川浩志,山海嘉之:ロボットスーツHALを用いた脳卒中片麻痺に対する理学療法の経験.第26回日本義肢装具学会学術大会.川越,2010.10.23-24.
  24. 菊池由香利,伊藤俊幸,大沢愛子,前島伸一郎,木川浩志:くも膜下出血の遂行、記憶、注意、知的機能が日常生活に及ぼす影響.第34回日本高次脳機能障害学術総会.さいたま,2010.11.18-19
  25. 嶋田有希、大沢愛子、前島伸一郎、木川浩志:失語症の改善と日常生活における認知機能の関係について~回復期リハビリテーション病棟での検討~.第34回日本高次脳機能障害学術総会.さいたま,2010.11.18-19

2009年 研究発表

  1. 西尾大祐,平野恵健,伊藤志保,倉田睦子,木川浩志,大沢愛子,前島伸一郎:回復期リハビリテーション病棟から在宅復帰に至る重症脳卒中患者の検討.第9回埼玉県包括的リハビリテーション研究会.川越,2009.2.7.
  2. 嶋田有希,雨宮桐子,木川浩志,関口恵利,大沢愛子,前島伸一郎:書字障害を主症状とした左前頭葉梗塞に対する言語療法の経験.第9回埼玉県包括的リハビリテーション研究会.川越,2009.2.7.
  3. 雨宮桐子,嶋田唯,阿部真也,嶋田有希,佐々木昭,木川浩志,大沢愛子,前島伸一郎:地域連携における摂食・嚥下障害の問題点?回復期リハビリテーション病棟における検討.第9回埼玉県包括的リハビリテーション研究会.川越, 2009.2.7.
  4. 西尾大祐,平野恵健,伊藤志保,倉田睦子,木川浩志,大沢愛子,前島伸一郎:回復期リハビリテーション病棟から在宅復帰に至った重症脳卒中患者の検討.第34回日本脳卒中学会総会.松江,2009.3.20-22.
  5. 雨宮桐子,木川浩志,嶋田唯,嶋田有希,佐々木昭,阿部真也,大沢愛子,前島伸一郎:脳卒中患者の地域連携における摂食・嚥下障害の問題点?回復期リハビリテーション病棟における検討.第34回日本脳卒中学会総会.松江,2009.3.20-22.
  6. 西尾大祐,平野恵健,伊藤志保,倉田睦子,木川浩志,大沢愛子,前島伸一郎:回復期リハビリテーション病棟から在宅復帰に至った重症脳血管障害患者の検討.理学療法科学学会第47回学術集会.川越,2009.4.19.
  7. 西尾大祐,平野恵健,伊藤志保,倉田睦子,木川浩志,大沢愛子,前島伸一郎:回復期リハビリテーション病棟における重症脳血管障害患者の検討.第44回日本理学療法学術大会.東京,2009.5.28-30.
  8. Daisuke Nishio, Shinichiro Maeshima, Aiko Osawa, Yoshitake Hirano, Shiho Ito, Mutsuko Kurata, Hiroshi Kigawa: Factors influencing outcome of the strokepatients with severe disability in rehabilitation ward. The 5th World Congressof the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine. Istanbul,Turky. 2009.6. (ISPRM 2009)
  9. Daisuke Nishio, Shinichiro Maeshima, Aiko Osawa, Wakana Saito, Ayumi Oyachi, Yuki Yoshimura, Shinya Abe, Akira Sasaki, Kimihiro Atarashi, NarutakaKawai, Kei Nakajima, Hiroshi Kigawa: Overnight trip for inpatients with severedisability. The 5th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine. Istanbul, Turky. 2009.6. (ISPRM 2009)
  10. Hiroshi Kigawa, Kiriko Amemiya, Aiko Osawa, Shinichiro Maeshima: Jargonagraphia with aphasia due to a right hemisphere lesion. The 5th WorldCongress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine.Istanbul, Turky. 2009.6. (ISPRM 2009)
  11. Hiroshi Kigawa, Yuki Shimada, Shinya Abe, Yui Shimada, Akira Sasaki, Kiriko Amemiya, Aiko Osawa, Shinichiro Maeshima: Problems about eating and swallowing dysfunction in regional alliance of medical treatment.  The 5th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine.Istanbul, Turky. 2009.6. (ISPRM 2009)
  12. Mutsuko Kurata, Daisuke Nishio, Aiko Osawa, Shinichiro Maeshima, Kuniko Sankota, Noriko Nishikubo, Hiroshi Kigawa: Changes of the FIM score in patientswith stroke at the recovery period rehabilitation ward. The 5th World Congressof the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine. Istanbul,Turky. 2009.6. (ISPRM 2009)
  13. Yuki Shimada, Shinya Abe, Akira Sasaki, Yui Shimada, Kiriko Amemiya, Hiroshi Kigawa, Shinichiro Maeshima, Aiko Osawa: The Iowa gambling task inhealthy adults: Difference between real money and facsimile money. The 5th WorldCongress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine.Istanbul, Turky. 2009.6. (ISPRM 2009)
  14. 嶋田有希,嶋田唯,阿部真也,佐々木昭,一瀬智之,安居奈美,雨宮桐子,木川浩志,大沢愛子,前島伸一郎:回復期リハビリテーション病棟の脳卒中患者における摂食嚥下障害の予後について.第15回摂食嚥下リハビリテーション学会学術集会.名古屋,2009. 8.28-29.
  15. 阿部真也,嶋田有希,西尾大祐,嶋田唯,佐々木昭,雨宮桐子,大沢愛子,前島伸一郎,木川浩志:成人健常者におけるギャンブリング課題の検討~本紙幣と擬似紙幣の差ならびに遂行機能、性格特性との関連~.第33回日本高次脳機能障害学会総会.札幌,2009.10.29-30.
  16. 伊藤俊幸,佐々木昭,北村奈津子,大沢愛子,前島伸一郎,木川浩志:Cerebellar cognitive afectivesyndromeのリハビリテーション.第33回日本高次脳機能障害学会総会.札幌,2009.10.29-30.
  17. 平野恵健,西尾大祐,武田浩二,木川浩志,亀山昇一郎,大沢愛子,前島伸一郎:重度の脳卒中片麻痺に対する長下肢装具療法~回復期リハビリテーション病棟における試み~.第25回日本義肢装具学会学術大会.神戸,2009.10.30-11.1.
  18. 武田浩二,西尾大祐,平野恵健,木川浩志,大沢愛子,前島伸一郎:脳卒中片麻痺患者に対する長下肢装具の工夫.第25回日本義肢装具学会学術大会.神戸,2009.10.30-11.1.
  19. 川合功剛,西尾大祐,平野恵健,武田浩二,木川浩志,大沢愛子,前島伸一郎:長下肢装具療法により歩行自立に至った脳血管障害患者の検討.第18回埼玉県理学療法学会.大宮,2009.12.6.

2008年 研究発表

  1. 雨宮桐子,嶋田唯,木川浩志,平岡千穂,金井尚子,大沢愛子,前島伸一郎:右半球損傷によりジャルゴン失書を呈した失語症の2例.第32回日本高次脳機能障害学会.松山,2008.11
  2. 嶋田有希,雨宮桐子,木川浩志,関口恵利,大沢愛子,前島伸一郎:書字障害を主症状とした左前頭葉梗塞の1例.第32回日本高次脳機能障害学会.松山,2008.11

著書・論文

  1. Kigawa H, Amemiya K, Shimada Y, Osawa A, Maeshima S: Jargonagraphia with aphasia due toa right hemisphere lesion. Proceeding of the 5th World Congress of theInternational Society of Physical and Rehabilitation Medicine. Edizioni MinervaMedica, 2009, pp56-58.
  2. Kigawa H, Amemiya K, Shimada Y, Shimada Y, Abe S, Sasaki A, Osawa A, MaeshimaS: Problems about eating and swallowing dysfunction in regional alliance ofmedical treatment. Proceeding of the 5th World Congress of the InternationalSociety of Physical and Rehabilitation Medicine. Edizioni Minerva Medica, 2009, pp58-59.
  3. Nishio D, Maeshima S, Osawa A, Hirano Y, Ito S, Kurata M, Kigawa H: Factorsinfluencing outcome of the stroke patients with severe disability inrehabilitation ward. Proceeding of the 5th World Congress of the InternationalSociety of Physical and Rehabilitation Medicine. Edizioni Minerva Medica, 2009,pp89-90.
  4. Nishio D, Maeshima S, Osawa A, Saito W, Oyachi A, Yoshimura Y, Abe S, SasakiA, Atarashi K, Kawai N, Nakajima K, Kigawa H: Overnight trip for inpatients withsevere disability. Proceeding of the 5th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine. Edizioni Minerva Medica, 2009,pp87-88.
  5. 西尾大祐,平野恵健,伊藤志保,倉田睦子,木川浩志,大沢愛子,前島伸一郎:回復期リハビリテーション病棟から在宅復帰に至った重症脳卒中患者のMobilityについて.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌9:pp12-14,2009
  6. 木川浩志,嶋田有希,雨宮桐子,阿部真也,佐々木昭,嶋田唯,大沢愛子,前島伸一郎:回復期リハビリテーション病棟の立場からみた脳疾患患者の地域連携における摂食・嚥下障害の問題点.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌9:pp48-50,2009
  7. 嶋田有希,前島伸一郎,大沢愛子,木川浩志,雨宮桐子,関口恵利:書字障害を主症状とした左前頭葉梗塞に対する言語療法の経験.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌9:pp57-60,2009
  8. 西尾大祐,平野恵健,伊藤志保,倉田睦子,木川浩志,大沢愛子,前島伸一郎:回復期リハビリテーション病棟における重症脳卒中患者の転帰と臨床的特徴.脳卒中32:pp86-89,2010
  9. 皆川知也,西尾大祐,大沢愛子,前島伸一郎,平野恵健,川合功剛,武田浩二,北村奈津子,阿部真也,木川浩志:短期集中的な治療により在宅復帰を成し得た重症脳卒中患者のリハビリテーション.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌10:pp11-15,2010
  10. 吉村友希,伊藤俊幸,大沢愛子,前島伸一郎,菊池由香利,北村奈津子,木川浩志:退院後の社会参加が半側空間無視の改善に寄与した一例.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌10:pp36-40,2010.
  11. 佐々木昭,嶋田有希,大沢愛子,前島伸一郎,阿部真也,伊藤俊幸,西尾大祐,木川浩志:健常者と脳損傷者におけるギャンブリング課題.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌10:pp57-59,2010.
  12. 平野恵健,西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,武田浩二,川合功剛,皆川知也,斉藤登,亀山昇一郎,木川浩志:長下肢装具を用いた家族参加型自主訓練が脳卒中重度片麻痺患者に及ぼす効果? 回復期リハビリテーション病棟における検討?.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌10:pp60-63,2010.
  13. 武田浩二,亀山昇一郎,西尾大祐,平野恵健,木川浩志,大沢愛子,前島伸一郎:重度脳卒中片麻痺患者に対する長下肢装具の工夫.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌10:pp64-66,2010
  14. 武田有希,前島伸一郎,大沢愛子,西尾大祐,木川浩志:回復期リハビリテーション病棟の脳損傷患者における嚥下障害の機能予後.日本摂食・嚥下リハビリテーション学会雑誌32:pp251-257,2010
  15. 武田有希,大沢愛子,前島伸一郎,西尾大祐,木川浩志:経管栄養で入院した脳卒中患者の嚥下障害の予後について.脳卒中33:pp17-24,2011
  16. 伊藤俊幸,菊池由香利,大沢愛子,前島伸一郎,木川浩志:Cerebellar cognitive affective syndrome と考えられた1症例に対するリハビリテーションの経験.作業療法30:pp619-625,2011.
  17. 西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,平野恵健,武田浩二,木川浩志,山海嘉之:脳卒中片麻痺に対する両脚型ロボットスーツHAL福祉用装着の実際に関する一考察.日本義肢装具学会誌28:pp53-56,2012.
  18. Nishio D, Maeshima S, Osawa A, Ishizuka E, Kigawa H:The effect of physiatrists supports for the stroke rehabilitation in a convalescent rehabilitation ward.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌11:pp2-5,2011.
  19. 阿部真也,宮崎泰広,大沢愛子,前島伸一郎,木川浩志:脳卒中患者にとってキザミ食は安全な食形態か?-嚥下造影検査からみた検討-.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌11:pp6-7,2011
  20. 北山藍,宮崎泰広,大沢愛子,前島伸一郎,安居奈美,武田有希,木川浩志:摂食状況の変化とベッドサイドにおける嚥下機能評価の推移.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌11:pp8-10,2011
  21. 菊池由香利,伊藤俊幸,大沢愛子,前島伸一郎,木川浩志:くも膜下出血患者の回復期における高次脳機能とADLの関係について.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌11:pp11-14,2011
  22. 皆川知也,西尾大祐,平野恵健,前島伸一郎,大沢愛子,武田浩二,木川浩志:脳卒中重度片麻痺における長下肢装具から短下肢装具への切り替え時の身体・運動機能に関する考察.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌11:pp18-21,2011
  23. 佐々木昭,宮崎泰広,大沢愛子,前島伸一郎,木川浩志:脳卒中患者における遂行機能と日常生活活動の関係.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌11:pp22-24,2011
  24. 馬場めぐみ,前島伸一郎,大沢愛子,西尾大祐,平野恵健,武田浩二,皆川知也,木川浩志:短下肢装具を処方した脳卒中片麻痺患者の実用的な歩行に関係する因子の検討-回復期リハビリテーション病棟における試み-.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌11:pp25-27,2011
  25. 金子亮太,西尾大祐,平野恵健,大沢愛子,前島伸一郎,伊藤俊幸,武田有希,木川浩志:在宅復帰に家族指導と環境調整が重要であった症例.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌11:pp46-50,2011
  26. Nishio D, Maeshima S, Osawa A, Hirano Y, Takeda K, Hirano Y, Kigawa H:What is the important factor for the stroke patients to return home in recovery stage ? Proceeding of the 6th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine. Edizioni Minerva Medica,2011,pp62-63.
  27. Hirano Y, Maeshima S, Osawa A, Nishio D, Takeda K, Hirano Y, Baba M, Minakawa T, Kigawa H: Family support training and length of hospitalzation in a convalescence rehabilitation ward.Proceeding of the 6th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine. Edizioni Minerva Medica, 2011,pp64-65.
  28. 西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,平野恵健,皆川知也,木川浩志,丸山仁司:回復期リハビリテーション病棟における脳卒中患者の早期在宅復帰を促進するための課題と対策.理学療法科学27:pp297-301,2012
  29. Hirano Y,Maeshima S,Osawa A,Nishio D,Takeda K,Baba M,Kigawa H : The effect of voluntary training with family participation on early home discharge in patients with severe stroke at a convalescent rehabilitation ward.European neurology 2012,68,pp221-228.
  30. 皆川知也,西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,平野恵健,木川浩志:脳卒中片麻痺患者のリハビリテーション経過と転帰-病変側の違い-.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌12:pp14-17,2012
  31. 坂本翔太,伊藤俊幸,阿部由香利,横濱秀征,大沢愛子,前島伸一郎,西尾大祐,木川浩志:意欲・発動性低下、易怒性を呈した頭部外傷患者に対するリハビリテーション介入.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌12:pp28-32,2012
  32. 平野恵健,前島伸一郎,大沢愛子,西尾大祐,池田誠,馬場めぐみ,皆川知也,金子亮太,畑一成,木川浩志:在宅復帰後に大腿骨頚部骨折を受傷した脳卒中片麻痺患者の経験.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌12:pp47-50,2012
  33. Nishio D,Maeshima S,Osawa A,Hirano Y,Kigawa H,Maruyama H:Physiotherapy using Robot Suit Hybrid Assistive Limb to a patient with paraplegia due to metastatic spinal cord tumor. Proceeding of the 7th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine.Edizioni Minerva Medica,2013,pp236-238.
  34. 畑一成,西尾大祐,平野恵健,皆川知也,内藤一成,北山藍,木川浩志:在宅復帰に向けて家族参加型リハビリテーションと栄養管理が重要であった症例. 埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌13:pp17-21,2013
  35. 平野恵健,西尾大祐,池田誠,新田收,皆川知也,木川浩志:在宅復帰した脳卒中片麻痺患者の退院後の下肢装具の使用状況と移動能力の変化について-回復期リハビリテーション病棟での家族指導の効果-.日本義肢装具学会誌30:pp31‐37,2014
  36. 西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,平野恵健,木川浩志,丸山仁司:転移性脊髄腫瘍による対麻痺患者に対するロボットスーツ Hybrid Assistive Limb 福祉用を用いた理学療法の経験. 日本義肢装具学会誌30:pp100-104,2014
  37. 西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,武田英孝,平野恵健,木川浩志,丸山仁司:リハビリテーション関連職種を対象とした職場内卒後教育プログラムによる脳卒中患者診療への自主性の変化. 医学教育45:pp87-92,2014
  38. 平野恵健,西尾大祐,皆川知也,池田 誠,新田 收,木川浩志:回復期リハビリテーション病棟入院時の移乗能力が脳卒中片麻痺患者の臨床経過に及ぼす影響.日本保健科学学会誌17:pp95-102,2014
  39. 西尾大祐,前島伸一郎,大沢愛子,平野恵健,木川浩志,丸山仁司:回復期リハビリテーション病棟から在宅復帰した高齢脳卒中患者の日常生活活動に影響を及ぼす因子.理学療法科学29:pp725-730,2014
  40. 阿部真也,北山 藍,高澤千明,原美悠紀,西尾大祐,高橋秀寿,木川浩志:脳卒中患者の退院時の常食経口摂取可否に及ぼす要因-回復期リハビリテーション病棟における検討-.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌14:pp2-4,2014
  41. 濱上あゆみ,西尾大祐,平野恵健,赤澤 優,北山 藍,木川浩志,高橋秀寿:在宅復帰に向けて自宅での家族指導を必要とした脳卒中片麻痺の一例.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌14:pp21-25,2014
  42. 佐藤良太郎,西尾大祐,皆川知也,赤澤 優,木川浩志,高橋秀寿:退院調整に難渋し、入院が長期化した大腿骨頚部骨折患者の一症例.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌14:pp26-29,2014
  43. 平野恵健,西尾大祐,内藤一成,北山 藍,皆川知也,高橋秀寿,林 健,新田 收,池田 誠,木川浩志:在宅復帰に向けて患者指導と家族指導が重要であった症例.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌14:pp33-38,2014
  44. 松川未和,西尾大祐,平野恵健,阿部真也,川合まき子,倉田睦子,木川浩志,高橋秀寿:飯能靖和病院が主催した在宅脳卒中患者のための宿泊旅行.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌14:pp47-51,2014
  45. 平野恵健,新田 收,高橋秀寿,西尾大祐,木川浩志,ロジスティック回帰分析を用いた重度脳卒中片麻痺患者の歩行可否に及ぼす因子の検討-回復期リハビリテーション病棟での試み-.理学療法科学29:pp885-890,2014
  46. 平野恵健,西尾大祐,池田 誠,新田 收,宮崎泰広,皆川知也,高橋秀寿,木川浩志:脳卒中重度片麻痺患者の歩行可否に関与する因子の検討-長下肢装具を処方された患者を対象に-.日本義肢装具学会誌31:pp115-119,2015
  47. 平野恵健,新田 收,林 健,西尾大祐,皆川知也,高橋秀寿,木川浩志:回復期リハビリテーション病棟に入院した脳卒中重度片麻痺患者の退院時6分間歩行距離に及ぼす因子の検討.理学療法科学30:pp369-374,2015
  48. Nishio D, Takahashi H, Hayashi T, Hirano Y, Minagawa T, Kigawa H : factors influencing the burden on caregivers of stroke patients with hemiplegia living at home. International journal of physical medicine and rehabilitation 2015,3,pp279
  49. 平野恵健,池田 誠,新田 收,西尾大祐,皆川知也,木川浩志:入院時からの家族参加型自主練習が脳卒中片麻痺患者の在宅生活と家族の介護不安に及ぼす影響.日本保健科学学会誌18:pp5-15,2015
  50. 平野恵健,林 健,池田 誠,新田 收,西尾大祐,皆川知也,高橋秀寿,木川浩志:回復期リハビリテーション病棟に入院した脳卒中重度片麻痺患者の退院時ADL能力に及ぼす因子の検討.理学療法科学30:pp563-567,2015
  51. 平野恵健,林 健,池田 誠,新田 收,西尾大祐,皆川知也,高橋秀寿,木川浩志:回復期リハビリテーション病棟に入院した脳卒中重度片麻痺患者の年齢が臨床経過に及ぼす影響.理学療法科学30:pp987-99,12015
  52. 山内早紀,西尾大祐,平野恵健,濱上あゆみ,坂本翔太,田村智子,林 健,高橋秀寿,木川浩志:入院中の家族参加型自主訓練が退院後の生活に及ぼす影響について-大腿骨頸部骨折を受傷した脳卒中片麻痺患者の一症例-.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌15,pp20-24,2015
  53. 伊藤理絵,西尾大祐,平野恵健,松川未和,阿部由香利,阿部真也,大田真由,木川浩志,林 健,高橋秀寿:患者家族への移乗・移動動作介助指導によって在宅復帰した脳卒中片麻痺患者の一症例.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌15:pp25-29,2015
  54. 佐藤 綾,伊藤俊幸,北原拓真,小俣千尋,藤原綾香,高橋秀寿,木川浩志:家族指導により自宅退院が可能となった高次脳機能障害を合併したくも膜下出血の一症例.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌15:pp30-34,2015
  55. 北原拓真,西尾大祐,皆川知也,佐藤 綾,藤原綾香,小俣千尋,木川浩志,高橋秀寿:変形性膝関節症により歩行獲得に難渋したくも膜下出血例.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌15:pp35-38,2015
  56. 小俣千尋,北山 藍,阿部真也,武田有希,原美悠紀,宮崎泰広,高橋秀寿,木川浩志:実際の食事場面に合わせた嚥下造影検査によって自力経口摂取が可能となった高次脳機能障害を併発した脳卒中の一症例.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌15:pp39-43,2015
  57. 平野恵健,林 健,高橋秀寿,西尾大祐,池田 誠,山口和章,坂本翔太,新田 收,大江康子,木川浩志:脳卒中片麻痺患者家族の介護負担軽減と家族教育のための装具の工夫.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌15:pp54-58,2015
  58. 皆川知也,西尾大祐,平野恵健,高橋秀寿,林 健,大江康子,木川浩志:脳卒中片麻痺患者に対する踵補高付きプラスチック型短下肢装具を用いた歩行訓練の経験.理学療法-臨床・研究・教育23:pp109-113,2016
  59. 本田哲三(編集):高次脳機能障害のリハビリテーション.医学書院,2016
  60. Hirano Y, Hayashi T, Nitta O, Takahashi H, Nishio D, Minakawa T, Kigawa H:Prediction of independent walking ability for severely hemiplegic stroke patients at discharge from a rehabilitation hospital.Journal of stroke and cerebrovascular diseases 2016,25,pp1878-1881
  61. Honda T, Chikai M, Ohnishi T, Honda K, Nishio D, Ino S Takahashi H, Kigawa H: Current chronic pain management programs in Japan. Physical medicine and rehabilitation-international 2016,3,id1091
  62. 西尾大祐,佐藤佳祐,平野恵健,木川浩志:回リハ病棟 在宅生活支援のトライアル 在宅復帰後の患者・家族を宿泊旅行へ.回復期リハビリテーション59:pp34-38,2017
  63. 西尾大祐,岡持利亘,高橋一史,石森 隆,平野恵健,皆川知也,北原拓真,木川浩志,細井俊希:飯能市の「地域づくりによる介護予防推進支援事業」における当院理学療法士の活動.理学療法-臨床・研究・教育24:pp110-115,2017
  64. 本田哲三, 吉本 栞, 西尾大祐, 福井雄樹,森真理子, 多宝院和也, 佐藤容子, 高橋秀寿:回復期リハビリテーション医療における「生活期準備プログラム」の試み-QOLが著明に改善した後期高齢者大腿骨近位部骨折の1例.総合リハビリテーション47:pp575-579,2019
  65. 野口夏紀,本田哲三,北原拓真,平野恵健,柳澤光弘,志摩 明,西尾大祐,天野真利,浅見亜紀子,原田俊一,北沢俊二,木川浩志,高橋秀寿:「HSS型4点式ウォーキングポール」の試作~一変形性膝関節症例への使用経験~.埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌19:pp18-22,2019
  66. 本田哲三,佐藤雅恭,佐藤佳祐,内藤美沙,西尾大祐,笠原美穂,高橋秀寿,出口一郎,西村勝治:集学的リハビリアプローチが奏功した1慢性疼痛例―脳血流SPECT検査とマインドフルネス療法導入の試みー. 認知リハビリテーション25(1):pp49-52, 2020
  67. 藤木千夏,松本幸子,持田祐子,林晃大,西尾大祐,原田俊一,木川浩志:COVID-19集団発生による回復期リハビリテーション病棟閉鎖の1経験-リハビリテーション看護の立場から. リハビリナース14(1):pp4-8,2021
  68. 近井 学,西尾大祐,本田哲三,井野秀一:立位と座位におけるずれ刺激を用いた足底皮膚感覚の閾値測定.医療機器学90(6):pp483-489,2020
  69. 近井 学,西尾大祐,本田哲三,井野秀一:足底部の触覚機能計測用アプリケーションのユーザビリティ評価.医療機器学91(1):pp12-19,2021
  70. 佐藤雅恭,西尾大祐,本田哲三:慢性疼痛に対する認知行動療法的介入の経過 理学療法士のかかわりを中心に.理学療法ジャーナル55(12):pp1383-1388,2021
  • バスでお越しの方へ時刻表はこちら
  • 医療法人靖和会飯能靖和病院公式Facebookページはこちら
  • お問い合わせはこちら